あの給水塔がついに...! ― 2014/06/13 05:12
大和田郵政宿舎のいま ― 2014/05/24 01:31
最近、週末も仕事だったりで明るいうちに近所を歩く機会が少なくて、気がついたら... という感じで、跡形もなく解体されてしまいました。 一昨日の夕方の写真です。10棟 380戸の5階建ての建物が跡形もなくなって、給水塔のみになっていました。
3年前の写真が、こちら のリンクにあります。
3年前の写真が、こちら のリンクにあります。
一日遅れですが.... ― 2014/03/12 23:59
あの日を忘れず、しっかり前を向いて歩いていきましょう。
地震・雷・火事・ヤクザ ― 2012/08/20 23:58
こわいもの順なのかなぁ~? 今日、盆休みあけだからという訳ではないのでしょうが、わたしの業務は今日はお陰様で目一杯、明日は終日外出なこともあり、一言でもお伝えしないといけないことを書いていたらあらら事務所出るのが九時前に。そろそろ片付けようかと思ったところ、床がゆらゆら.... ズンとくるのは無くて震度3位で助かりましたが、やはり急な地震はとても不気味。 雷は先週、長野の実家で身近で体験、まあそれほどでもない。 お陰様で身近で火事には遭遇していないのはもっけの幸い。 その昔は、オヤジが怖かったのでしょうけど、今は昔。 四番目にくるのは、実はもっと違うもののような気がしているのですが....。
オール電化はいずこへ? ― 2012/06/10 00:47
実はハードディスクを整理していて、去年の3月末の新聞記事(Web速報)のURLを取り溜めたものがあってみてみたら、あら読売さんは古い記事も読めるのね? 2011/ 3/23 の読売新聞の記事 東電管内のオール電化住宅の総使用量が、奇遇なことにちょうど 原発2基分 に相当するらしい。 「原発反対」のデモの参加者の中にも、きっと居ますよね、オール電化マンションの住人さんも....
でもって、オール電化というといつも滝川クリステルさんの顔が思い浮かぶのです。「SWITCH」というキャッチで、独立間もない彼女が大きくCMに露出していました。個人的に彼女は好みで、日曜のFM番組なんかも聴いているのですが、どうしても東京電力と彼女が切り離せない。あのCMを見ながら、颯爽とした彼女を観ながら、なんか「いやな」感じがしていたのです。決して作りとしては押しつけがましいCMではなかったのに.... 実は、それと似た「いやな」感じを某JRさん系のカードのCM(2ヶ月前くらいから電車でも流れている)でも感じたのでした。 ちょっとその感じが強いので、思わずネット経由でその会社に「投書」までしました。押しつけがましいCMはやめて欲しい、なぜなら悪い「前例がある」からと...。 返事ももらいましたが、あのCMはまだガンガン流れています。 悪い「予感」が現実にならないことを、祈っているのですが...
追伸: そういえば、もう2ヶ月前にも 書いて いたのでしたね。 いやな予感、本当に当たらないで欲しい!
でもって、オール電化というといつも滝川クリステルさんの顔が思い浮かぶのです。「SWITCH」というキャッチで、独立間もない彼女が大きくCMに露出していました。個人的に彼女は好みで、日曜のFM番組なんかも聴いているのですが、どうしても東京電力と彼女が切り離せない。あのCMを見ながら、颯爽とした彼女を観ながら、なんか「いやな」感じがしていたのです。決して作りとしては押しつけがましいCMではなかったのに.... 実は、それと似た「いやな」感じを某JRさん系のカードのCM(2ヶ月前くらいから電車でも流れている)でも感じたのでした。 ちょっとその感じが強いので、思わずネット経由でその会社に「投書」までしました。押しつけがましいCMはやめて欲しい、なぜなら悪い「前例がある」からと...。 返事ももらいましたが、あのCMはまだガンガン流れています。 悪い「予感」が現実にならないことを、祈っているのですが...
追伸: そういえば、もう2ヶ月前にも 書いて いたのでしたね。 いやな予感、本当に当たらないで欲しい!
生きる意味 ― 2012/03/14 23:47
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「したがって、生きる意味を一般論で語ることはできないし、この意味への問いに一般論で答えることもできない。
ここにいう生きることとは決して漠然としたなにかではなく、つねに具体的ななにかであって、したがって生きることが
わたしたちに向けてくる要請も、とことん具体的である。この具体性が、ひとりひとりにたったの一度、他に類を見ない
人それぞれの運命をもたらすのだ。 だれも、そしてどんな運命も比類ない。 どんな状況も二度と繰り返されない。
そしてそれぞれの状況ごとに、人間は異なる対応を迫られる。
具体的な状況は、あるときは運命をみずから進んで切り拓くことを求め、あるときは人生を味わいながら真価を
発揮する機会をあたえ、またあるときは淡々と運命に甘んじることを求める。」 ......
出展: 「夜と霧」 新版 ヴィクトール・E・フランクル
池田香代子訳 みすず書房 2002 11/05 第一版
「したがって、生きる意味を一般論で語ることはできないし、この意味への問いに一般論で答えることもできない。
ここにいう生きることとは決して漠然としたなにかではなく、つねに具体的ななにかであって、したがって生きることが
わたしたちに向けてくる要請も、とことん具体的である。この具体性が、ひとりひとりにたったの一度、他に類を見ない
人それぞれの運命をもたらすのだ。 だれも、そしてどんな運命も比類ない。 どんな状況も二度と繰り返されない。
そしてそれぞれの状況ごとに、人間は異なる対応を迫られる。
具体的な状況は、あるときは運命をみずから進んで切り拓くことを求め、あるときは人生を味わいながら真価を
発揮する機会をあたえ、またあるときは淡々と運命に甘んじることを求める。」 ......
出展: 「夜と霧」 新版 ヴィクトール・E・フランクル
池田香代子訳 みすず書房 2002 11/05 第一版


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